日記::日々つれづれ・・・
敬老会
日記::日々つれづれ・・・今日は青谷町内の「敬老会」だった。
「敬老会」はお年寄り・・・というか、年齢75歳で「敬老会」会員?となり、主催は鳥取市、開催は各地域でお祝いのイベントが開催される。
町内各地区から約4名、手伝いとして借り出され、今年は手伝いに参加する事になった。各地区のお手伝い役員は自分の地区のお年寄りを責任を持って面倒を見たり(お手洗いの時の誘導など)、お昼はお弁当が支給されるので、お弁当、お茶、お酒、お味噌汁などの配膳をする。
今回の地区のお手伝い、あたし以外の3人とは面識があるのでやりやすかった。あたしより年配の方もいたので、色々勉強になる事もあったし、会話としては色んな話もしたので、お手伝いで忙しいとはいえ、とても楽しくやることが出来た。
いくら自分と同じ地区の人と言っても、全く知らない人もいれば、顔は見たことあるけれど、誰なのかはっきりわからない人も当然いる。
配膳中、周囲の人に
「これはどこの嫁さんだ?」と聞くお年寄りがいて、
「○○です」と答えると、
「あぁそうかぁ、ふーん、初めて見た・・・
続けて
「なんちゅうべっぴんさんだぁ」と・・・![]()
そう言われて当然悪い気はしないけど、
このお年寄りの方、面識があり、前にも同じ事を言われたような・・・![]()
まぁ、お年寄りだから・・・って事で。