日々つれづれ・・・ [82]

2007.03.16(金)

出勤

今日はインフルエンザ明け。4日間のお休みを頂いていたので、超久しぶりに出勤。
ダラダラと動かない生活をしていたし、病み上がりでもあり完璧な回復ではないにしても、久々の仕事に復帰できた。

そういえば、もらっていた薬が体質に合わない(タミフルじゃない)のか、薬を飲むと吐き気がする。気持ち悪くて飲むのやめとこか・・・と思ったけど、咳や痰を抑えるにはやっぱ飲まなきゃいけないかと、気持ち悪くなるのを我慢して飲む(良くないんだろうけど)

・・・そしてやっぱ飲まなきゃ良かったと思う。

風邪をひいた時によく「PL顆粒」を処方されていたけれど、これがまた体質に合わなくて、以来この薬は処方してもらうのをやめてもらっているけれど、今回の薬も「PL顆粒」と同様の、何とも言い難い気持ち悪さが襲ってくる。処方してもらった薬は、「ムコダイン」と「アスベリン」。どっちの薬が体質に合ってないのか?なんだけど。

次回風邪ひいたら処方時にこれらの薬は避けてもらおう。
たぶん風邪はひくし・・・。

てな訳でご心配をお掛けしましたが、インフルエンザから完治しました。
ちなみに、家族誰にもうつらなかったのが幸いでした。(脅威的な感染力だから覚悟はしてたんだけど)

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2007.03.14(水)

森田恭通

高い熱はでなくなった。
インフルエンザでお仕事にいけないもんだから、朝からTVばっか見てる。
今日は大地真央が再婚とニュースが入ってきた。
「ふぅ~ん・・・」
相手は「森田恭通」さんという、カリスマ的インテリアデザイナー。
「ふぅ~ん・・・森田恭通・・・」
TVに移る顔写真を見て、
「・・・・・・」
「うっそぉ!!!!」
「森田恭通って、森田恭通って・・・」

TVニュースでは、大阪生まれで、現在世界的にも有名なデザイナーと称されているけれど、あたしは実は森田君の家にも昔遊びに行ったことがある。
「大地真央」との再婚ニュースより、彼が世界的に有名なデザイナーとして活躍している事さえ、知らなかったから、どっちかといえばそんな有名人になっていた事にちょっと驚き。

当時の彼は、周りにはいないおちついた雰囲気の人で、学生服の制服姿もちょっとおしゃれに着こなす、おしゃれには人一倍気を遣う、めっちゃおしゃれな人で、かっこよかった。
Men's雑誌、「POPEYE」にも、街角ショットで掲載された事もある。

そんな森田君だから、ファッション業界の道に進んでいるのかと思えば、インテリア系に進んで、見事生まれ持ってた才能を開花させ、そして大成功していたんだと・・・今更ながら、彼の才能に脱帽です。

TVやWebなどの情報では、何一つ鳥取の事は出ていないけれど、伏せているのか?
まぁ、鳥取に住んでいた事は彼にとっては、単なる経過であってどうでも良いことかも知れない。
現在の地位も、大地真央との再婚も、彼自身が頑張って掴んだもの。

改めて彼の人生に・・・「カ・ン・パ・イ

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2007.03.12(月)

インフルエンザ

朝熱を測ると、38度ちょっと。
病院にいかないとヤバそうだったので、病院へ行く。
予防接種しているから大丈夫であろう・・・という過信も見事ブチ破られ、待合室から、隔離冷や汗

そして、インフルエンザの検査です・・・。

A型陽性反応でした。
しばらくお仕事も出られそうにありません。

2007.03.11(日)

風邪ひいちゃった

昨日からちょっぴり風邪っぽいなって思っていたら、今日は朝からしんどい。
咳も出るし・・・
身体が重たくて動くのもしんどいから、ずっと横になって病人生活。
時々寒気に襲われ、どんなに暖かくしていても寒くて寒くて・・・。

午後からは熱が出始め、37度・・・38度・・・ピーク時は39度。
インフルエンザ?
いや、予防接種は受けてるし・・・。

数時間、熱が上がり下がり・・・
今、解熱剤でとりあえず37度台まで下がり、落ち着いているけれど。

はぁ・・・しんどいゲッ

2007.03.09(金)

続 ごめん・・・愛してる

今日は仕事の帰りに、PTA広報誌「PTAだより」の初校を受け取る為印刷屋さんへ。担当者と話しながら出来上がった「PTAだより」を拝見。
おおっ!見事な完成度にちょっと感激。さすがはプロですねぇ。あの原稿からここまで仕上がるんだから、マジ驚き。原稿は直接月曜日朝、学校へ持って行って、先生に校閲してもらう。

昨日の記事にも書いたけれど、借りた「ごめん・・・愛してる」のDVD、とうとう全部見ちゃった。最後の展開は意外だった。見てると色々先を想像するけれど、まさかウンチェがムヒョクの後追いで自殺しちゃうとは・・・。

切ない・・・ね。ムヒョクが亡くなって1年間、やっぱり忘れられなくて・・・。

そういえば、兵庫尼崎のJR脱線事故でも、13年間付き合ってきた男性を亡くした、同居の女性が1年半後にマンションから飛び降りて自殺した。

彼女が失ったものは・・・たぶん計り知れない。
生きてれば、いい事あるっていうけれど・・・。
残された者の寂しさは・・・相当なものだったと思う。

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